06 / VISION VISION 花を起点に、その先へ 扱うものが変わっても、 問いは変えない。 何に美しさを見いだし、どう組み直すか。THE PUFLが花を見るときに大切にする感覚を、将来は別の領域にもつないでいきます。 TASTE花を味わう食事へ。WEAR花屋が見ている花を、身につけるジュエリーへ。SCENT日常に触れる香りへ。STAY休息のための滞在へ。STUDIO自分たちの実践と専門家の力を使い、他者の場所やブランドへ。 ← Back to contents