WHY
THE PUFL.
花を起点に、
自分たちの視点をかたちにする。
京都・新町高辻。
京町家から始める、THE PUFLについて。
THE PUFLは、
「花を売る店」だけではありません。
約8年間の海外生活を経て帰国し、京都を拠点に、自分自身の視点で何かをつくり続けられる場所を持ちたいと考えたことが始まりです。
その表現の起点として選んだのが花でした。一輪から空間全体までスケールを変えながら表現できること、花そのものだけでなく、器や空間との関係まで含めて独自の美意識をつくれることに可能性を感じています。
京都・新町高辻の約420㎡の京町家を旗艦店とし、日々の花、展示、器、空間を一つのコレクションとしてつなげていきます。将来は花を起点に、食、香り、ジュエリー、滞在などへ視点を広げていく構想です。